
💐 やなが恭子の想い
今の私の活動の
原点には
自分の経験からの
想いがあります
悩みがあると
目の前のことしか
考えられなくなる
私もそうでした
その方が本当に望む
未来は何なのか
その先の
未来まで、
一緒に考えたい
そう思って活動しています
🌱 私の原点
私の下の子は、
中学生のときに
不登校を経験しました
当時は
学校へ行けるのか
この先どうなるのか
目の前のことで
いっぱいでした
そんな中で、あるとき
「この子を
残して
死ねない」
そう思ったことがあります

この子が大人になったとき
私がそばにいなくなったとき
この子はどんなふうに
暮らしていくんだろう
目の前の困りごとだけではなく
その先の未来まで
考えるように
なりました
今振り返ると
この経験が、今の目標に
つながっています
💬 本当はどうしたいのか
私の仕事は
生命保険のご提案です
でも、最初から
商品ありきではなく
その方がどうしたいのかを
お聞きすることから
始めます
この仕事は
ご相談者の
言葉にできない想いも
一緒に考えながら
その方に合った
ご提案ができれば
こんな素敵な仕事はないと
自負しています
ご相談者や友人と
お話ししていると
自分が
本当は何を
望んでいるのかを
うまく言葉に
できていないときも
あります
目の前に見えている
ことだけではなく
その人の中にある想いも
大切にして
その方にとって
良い形を
一緒に考えていきたいと
思います
💡 AIを使っている理由
人に相談するのが
難しいときにも
もっと気軽に
相談できるものが
あったらいい
そんな思いから
AIを活動の中に
取り入れています

AIに答えを
決めてもらうためでは
ありません
話してみることで
「私、本当はこれが
気になっていたんだ」
「これは大切にしたい
かもしれない」
そんなことに気づく
きっかけの一つになればと
思っています
はると君も
そんな思いから
作ったAIです
今、目の前の方と
その先の未来まで
一緒に考えていることは
私がこれから
実現したいことにも
つながっています
🌈 2030年に向けて
私には
2030年までに
実現したい
目標があります

今の仕事を一つずつ
積み重ねながら
一緒に考えてくれる人や
協力してくれる人との
ご縁もつくっています
🧩 2030年までに
つくりたい仕組み
まずつくりたいのは
障害のあるお子さんを持つ
親御さんが
自分がいなくなったあとも
お子さんの
暮らしを託せる
仕組みです
ただお金を残して
お子さんへ渡せば
終わりではありません
親御さんが
亡くなったあとも
残したお金が
本人の暮らしのために
適切に使われていく
そこまで含めた仕組みを
つくりたいと思っています
私自身がかつて
と思ったからこそ
同じように
子どもの将来を考えている
親御さんが
自分がいなくなったあとの
子どもの暮らしを託せる
そう思えるところまで
つくっていきたいと
思っています
🗺️ そして、2040年へ
2030年に
仕組みをつくることが
ゴールではありません
つくった仕組みを
2040年をめどに
全国へ
広げていきたい
そして、その過程で
もう少しやりたいことも
できるといいなと
思っています
💭 未来を考えることは、
今を考えること
2030年や2040年というと
ずっと先の話に
聞こえるかもしれません
でも私は
未来のことを
考えることは
今の自分が
何を大切に
したいのかを
考えることでも
あると思っています
私は、本当は
どうしたいんだろう
もし、そんなふうに
「私の場合はどうだろう」と
自分の未来も
少し見てみたくなったら
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これからのことを
考えてみることもできます
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